娘婿が65才義母のヒモパンティを脱がして真っ黒マンコに吸い付く

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65歳の還暦義母と同居しています

私たち夫婦は40才の同い年で
夫婦共働きです

晩婚のせいか子宝に恵まれませんでしたが
三人で仲良く生活していました

四十路の妻とは
週2~3回の夫婦の営みがあります

義母はもう10年以上前に
義父を亡くし未亡人で
その間の男性経験は
婿な私には分かりません

結婚して5年になりますが
性生活は充実していると思っています

それでも5年目になると
夫婦の営みもマンネリ化してくるものです

3ヶ月程前に、妻と秋葉原で
電動バイブレーターを買い求め
早々その夜から楽しんで
SEXに励んでいます

これまで普段穿いていたパンティに
パジャマ姿くらいでしたが

これを境にTバックや紐パンティから始まり
穴開きパンティのセクシーランジェリーを
妻は好んで穿くようになりました

言うまでもなく
その夜は申し分なく盛り上がっています

が、それからと言うもの
特に朝の朝食時の還暦義母の
目線がどうも気になり
時たま目が会ってしまうのです

何となく嫉妬的な眼差しと言うか
なんと言うか絡まれるような
眼差しと言うか

先月、風呂に入っている間に義母が妻に

「瑞穂(妻)、このごろ下着が
派手になったんじゃない?
仲が良いのは良いことだけど
洗濯する者の事も考えなさいよ」

とヒステリックになっている
義母の声が聞こえました

実は恥ずかしながら
妻と私は共働きで
義母に家事の一切をお願いしていたので
洗濯物もお義母さんがしてくれていたんです

妻曰く、義母は私の下着を干すときに
落ち着かないような
意味の事を言ったようです

きっと、私たちのSEX
が凄く気になっていると思います

六十路半ばと言えども
女性といのはいくつになっても女なのだと
しみじみ思いました

事実、私自身、義母のブラウスから
透けるブラジャーのバックホックや

畳に座った格好で傍らに立つ
義母の斜下45度からの見上げた時の
盛り上がった胸を見ると

朝であろうが昼であろうが私のポコチンは
ギンギンに勃起してしまいます

妻が近くに居ると気をつけると言うより
何故か還暦義母を、より一層に
身体を意識して見てしまうのです

まさに妻の目を盗んで
盗み見るって感じです

夜の妻とのSEXは満足ですが
この頃はSEXの最中の頭の中は
義母とのSEXを描きながら正直励んでいます

その時は、私は3日間の休暇
妻は10日間の海外出張でした

休みの私は、縁側で朝の
コーヒーを飲んでいると、
庭先で義母の洗濯干しが始まりました

何気なく後ろ姿を眺めていましたが
それも一時だけです

洋服干しが終わり
いよいよ女性陣の下着の番

段々とドキドキ感が襲ってくるのがわかりました

妻の下着は当然
普段見慣れていることもあり、
手に取るように判ります

妻の出発前の2日分

いよいよ義母の下着の番

先日から雨模様の為、
2日間程の洗濯物です

当然下着もご多分に漏れずです

まず義母のブラジャーです

色は淡いブルーでレースが
全面にあしらわれた物で、
パンティとお揃いでした

何ら妻と変わらない程です

次に出てきたのがボディスーツ!

前も肩紐部分もレースであしらわれ
薄いピンクです

ガチガチの下着ではなく
ソフトボディスーツです

下のホックボタンが外され、
ダラリと垂れ下がった様子は興奮します!

あのフック部分が義母のオマンコに
パンティ越しに当たっていると想像するだけで
自分を抑えられなくなりそうでした

しかも、義母がそこに居るわけですよ!

朝日の逆光でブラジャーが
ブラウス越しに透けて

スカートからは太ももの
シルエットがハッキリわかる状態

後ろから抱き締める

いや、抱き付きそうになりました

休日1日目が何となく終わりました

休日2日目

朝から義母と買い物です

何時もは車ですが、今日は電車です

いそいそと身支度を整え、いざ出発!
横浜まで出ました

気にはしまいと思いつつも
やはり横に常に居ると
六十路になっても女盛りな
義母の事が頭から離れません

淡く香るランコムの香水に
淡いブルーのワンピースにパンプス

量感のあるバストがたまりません

段々と自分が抑えられなくなって
来ているのが解りました!

一日、あっちへこっちへ歩き周り
夕食は済ませて帰ることにしました

ここでは他愛もない会話で終始しました。

帰ってからのことです。

疲れたせいもあり
ビールで今日の締めをすることに

酔いも誘い、会話も妻の瑞穂の事になりました

義母も少し酔ったせいか
話に切り込んで来ます

そうです、妻の下着の事です。

以前、妻に話した下着の派手さの事

未だ気になっていたようです

でも、話している内に
どうも以前と内容が違うようです

それは妻の下着をいつも洗う内に
自分もどうやら影響されてきたと言うのです

4日前にデパートで
ピンクのレースの紐付きパンティを
初めて買ったと言うのです

それを今日、初めて穿いたそうです

今も穿いているのです!

心臓がバクバクです。

義母に思い切って聞いてみました

「義母さん、僕達の夜のこと
凄く気になる?
僕は義母さんの事が普段から気になってるよ!
義母さんの今日のピンクのパンティ
すごく気になるよ。見てもいい?」

義母は驚いた顔をしていました

義母と娘婿のお酒の力を借りた
ギリギリの会話です

段々自分が抑えられなくなっていました

当然、義母も同じだったようです

恐る恐る義母の傍らに寄り添い
手を腰に回し、立たせる仕草をしました

意外と義母は覚悟が出来ていたのか
下着を買いに行った時から期待していたのか、
ゆっくり立ち上がり私に寄りかかるように振り向き
少し腰を突き出すような体勢をとってきました

私は、ワンピースを託し上げることはせず
思い切ってバックファスナーを
下ろしに掛かりました

義母の驚きが肩越しに伝わってきました

もうここまできたら
思いを遂げるまでは状態です。

開いたファスナーから
ピンクのブラジャーが現れました

もう私のポコチンはギンギン

妻でも経験の無い興奮が全身を襲ってきました

肩からワンピースを抜き
ブラジャーとパンティだけの後ろ姿です

とても六十路の高齢者には見えません

堪らず、両手でブラの上から
鷲掴み状態で抱きつきました

義母は抵抗するどころか、
前を向き直し、私と抱き合ってきたのです

もうお互い一線を超えるのは
時間の問題でした

ブラを外し、まだピンクの面影を
残してはいるものの、小梅ほどもある
乳首に思いっきり吸いつきました

義母は切ない声と言うか
溜息をしきりに漏らしています

パンティの脇から指を差し入れると
生温かくネットリと愛液が指先に絡まってきました

もう65歳の高齢義母ではなく
一人の淫乱痴女です

パンティを買った時から

「あ~ダメダメダメ
瑞穂、許してね~」

消え入るような小声で
私の耳元で洩らしました

義母は最初から抵抗しませんでした

それよりもこうなることを
望んでたと確信しました

パンティを下ろす際

愛液が糸を引きクロッチにも
ベッドリと溢れ出していました

「今までずっと我慢してきたんだ
義母さん、今日こそ
義母さん、義母さん」

夢中になってしまいました。

「あ~どうしたらいいの?
どうして欲しい?私・・久々だから」

「いいんだよ、そのままそのまま
我慢しなくていいよ。僕も我慢しないから
義母さんいっぱい感じていいからね」

「お願い。いつも二人見てたら
母さんまだ終わりたくないの」

「義母さん、どうして欲しい
なんでもしてあげるよ
瑞穂の居ない間は義母さんが
自由に出来るんだからね」

「お願い いっぱい優しくここ舐めて」

義母は片手を自分のおまんこにあてがって
懇願してきました

私は、妻にしてやる何倍もの時間をかけ、
義母の使い込まれた
真っ黒な還暦おまんこを跪いてすすり
舐めあげ、吸いつきペッティングしました

何度もクリトリスを
丁寧に愛撫しました

足首には、ピンクの縮こまった
パンティが厭らしく絡まり

白いクロッチの布部分には薄黄色いオシッコ染みと
透明の愛液がハッキリわかりました

暫らく、義母のクリトリスと
乳房を愛撫していましたが
義母もどうやら我慢できず、
私のペニスを跪いて一気にしゃぶりついてきました

ゾクゾクとした快感が走りました
いつも眺めるだけ、
想像するだけの義母が、
とうとう私のペニスを咥え込んだのです

感激です

焦ってはいけないと思いつつも
念願の義母のおまんこが
受け入れを待っているんです

義母を立たせ、キッチンのイスの
背もたれを掴ませ、
バックからペニスをあてがいました

「義母さん、もう我慢出来ないよ
後ろから入れていい?
コンドームつけなくていいよね?」

「いいよ、いっぱい中出しして
私をいっぱい犯して!」

「義母さん、わかってたんだ
いっぱい中出しして犯してあげるよ:

「あ~ とうとう入ったのね~
母さん、ずいぶんご無沙汰だからすごくいい
瑞穂、ごめん・・・あ~っ」

私は、義母の大きなお尻を抱え、
出入りしているペニスをじっと見ながら
ピストンを繰り返しました

ペニスと毛の境は白濁した
愛液がねっとりとまとわり付き、より興奮しました

久々の生出しが出来ると考えただけで
射精感が近づいて、そう持たない状況

義母も背もたれを持って、
例えようのない官能的な声をあげています

「義母さん、凄いよ
義母さんのおまんこ最高だよ
ずっとこうなる事、期待してたんだ
今日一日中、義母さんの事ばかり考えてたんだよ」

「私もよ。わかってたよ
洗濯物干す時もずっと見てたでしょ
母さんわかってたのよ
あなたがいつも見てるの」

「ずっと前からだよ。瑞穂には悪いけど
義母さんの身体が気になって
仕方なかったんだ」

「あ~嬉しい。嬉しいわよ
凄く気持ちいいの。もっと強く突いて
お願い あ~イク、イク、イっちゃう」

「義母さん、僕ももう我慢できないよ
中でイクよ。出すよ!出すよ!」

「大丈夫よ。そのまま中出しして」

とうとう、義母に膣内射精ました

二人ともぐったりとへたり込んでしまいました

私のペニスは半立ち状態で
何とかまだ威厳を保ちつつある状態です

義母のおまんこからは精子と
愛液が混じり合って

ツーッとフローリングの上に
垂れ流れてとてつもなく卑猥な状況です

この後、義母を抱き上げ
シャワーを浴びに風呂場へ

当然、この夜は

と言うより、瑞穂の出張中の後8日間は
義母と近親相姦を続け、
65歳の腐らかけて美味な義母の体を
貪りつくしたんです

義母のマンコから脇の下
そしてアナルまで舐めて
恥ずかしがりながらも絶頂する義母に
何度も中出しして官能的な情事を体験しました

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コメント

  1. 鈴木ふき子 より:

    私は、70歳です。彼が出来てからは、派手なパンティーです。紐のパンティーも有ります。

    1. マ一君 より:

      70才でも、燃えるセックスを楽しんで居るのですね
      羨ましいです
      一番好きなエッチを教えて下さい

      1. 鈴木ふき子 より:

        今晩は、私は、70歳です。彼が出来てからは、月に4回か5回、ホテルに行ってます。家から、離れたホテルにね。近所の人が、居ますからねホテルに着くと、抱かれて、キスをされて、洋服の上からオッパイを触られて、気持ちよくなり、ダッコされて、ベットに寝かされて、そこから、始まります。汚いのに下を舐められて来ます。棒を入れられて、上になって上げると、二人とも、30分で、ビッショリになり、お風呂で、洗いっこ、しています。止められません。(^O^)

    2. 匿名 より:

      いーなー。自分もしたい。年上好きなんで。チャンスがあったらお願いしたいです。

  2. 千葉のケンボウです より:

    一度見たいですね

  3. 名無しさん より:

    こんにちは、私は、70代です。私は、旦那が亡くなってからは、セックスは、していませんでした。この前、5年ぶりに、知り合った男性と、エッチをしました。二人で、飲みに行き、その帰りに、初めて、ホテルに行きました。入ると行きなり、抱きしめて、キスをされて、服の上からオッパイを触って来て、ダッコされて、ベットに、寝かされました。服を脱いで、ズボンも脱がされて、ブラとパンティーにされて、オッパイは、垂れて居るから、恥ずかしくて、最後は、吸われて、下も指で触られて、パンティーが濡れていくのが、解るぐらい、濡れてしまい、棒が、穴に入れられと時は、もう、デカイ声を出してしまいました。これが、サイコー⤴⤴に燃えた一日でした。

  4. 小泉三郎 より:

    やっと職場の70歳女性を口説きおとしました。70歳ですが、若い頃から柔軟体操が特技。開脚は全開です。
    クンニ開いた状態でいただいてます。愛液も臭くなくベロベロ状態。私のクンニは上手で雄叫びあげてます。死ぬまでセフレで愛し通します。光子へ。

  5. 小泉三郎 より:

    70歳のおばちゃんマンコでは
    満足できない。もう飽きた。

  6. 舐め犬 より:

    50歳おばさんのオメコに食らい付く、俺太いデカチンをまだ濡れない、オメコ無理喰らわせる、パイパイのオメコ堪らない、

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