亀頭責めをグリグリしてくるエロい六十路お掃除おばさん

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恋人がいれば年越しSEXに
元旦姫始めと最高のお正月を迎えられるんでしょうけど

フリーで彼女いなく俺は
年末年始にかけてホテル(普通のだよ)で
清掃業のアルバイトに募集した

最初は日中にチャックアウトした客室を
掃除するだけだったんだが

大晦日やお正月は客が多く

そして人手も足りないというので
夜もしない?って社員に誘われた

年末年始に金が無くて探したバイトだったので
即決でOKして働いたのだが

朝9時から夜23時まで休日無しで働くと
ぶっ倒れそうになる程疲れた

家に帰る体力もなくなり

結局一週間でホテル従業員用の仮眠室に
潜り込んで寝泊りするようになり
ブラック社員みたいな生活になった

流石に溜まって朝立ちしても仮眠室や
トイレでは抜けないので我慢していたが

客室でベッドが血で汚れていたりパンティが
放置されているのを見て我慢できず、

その染みパンティをオカズにして
客室の風呂場でとうとうオナニーを始めてしまった

溜まっているのですぐに出ると思ったが
場所が場所だけに緊張してなかなか射精出来な

すると、いっしょのフロアを担当している
60歳過ぎのオバさんが部屋に入って来てしまった

入口すぐにあるガラス張りの浴室だったので、
こいている姿を完全に見つかった

「アンダぁ、何やってぇんのぉ、
遅いから心配して見にきたぁってぇのにぃ」

小柄で丸っこい感じで、少々訛りがある
田舎臭い還暦おばさん

片手にパンティを握っていたので、
ズボンの中にチンコをしまえずに立っていると、

「アタシが手伝ってやっがら、さっさと抜いちゃいな」

と寄ってきて手コキしてくれたwwwwwww

思わぬ展開でチンコはすぐに勃起して、
自分でこいていた時より硬くなったのだが

当時まだ童貞で風俗すらいっていなかった俺には
女性の手コキは強烈すぎて出ない

「アンダまだいかねぇの?
はやすぎっのも嫌われっけど、遅すぎっのもダメだぁ」

と遅漏を注意されてしまいwww

片手でタマを揉みながら亀頭の部分を
クリクリと虐めるように亀頭責めしてくる

「す、すいません。女性にやらえるの、
初めてなもんで、緊張しちゃって」と言い訳。

「見りゃぁわぁかるよぉ、
皮もちょっとかぁぶっちゃってるもんなぁ、童貞かい?」

「は、はい」

「じゃあ、おかげで病気の心配もねぇなぁ、
じゃあ、特別さぁびすだぁ」

と痴女な還暦オバさんは遅漏な俺のチンコを
パクッと咥えてフェラチオを始めてくれた

柔らかくて温かい口に吸い込まれ、
舌を敏感な亀頭に絡まされると、すぐに暴発

口の中に射精されたオバさんは俺の精液を飲み込んで

「濃くて臭いよぉ、アンダの」

「ありがとうございました」

と御礼を言うと「5千円でいいよ」と手を出された。

仕事中のオナニーと客のパンティをおかずにしていた弱みも
あったのですぐに払うと

「今度溜まった時は、5千円で抜いてやっがら。
あと1万で筆下ろしもしでやっがら」

結局、バイト期間中にその小太りでチビな
六十路オバさんで童貞を卒業させてもらったwwwww

朝一で交渉して仕事のペースをいつもより早くし、
担当フロアの最後の部屋に集合

時間がないのですぐにお互い真っ裸になると、
オバさんがフェラに俺もクンニで69

汗臭かったけど、納豆の腐った臭い等の嫌な匂いは
しなかったのでペロペロとクンニできた

でも、オバさんのフェラ技ですぐに
発射しそうになったので早くに入れたくなって

「お願いします」と体制を正常位に入れかえて
オバさんの中に一気に挑んでいった

口よりも柔らかくて熱くてチンコに
肉がギュッギュッ絡み付いてきて中出しで終了

田舎の農家のおばちゃんって感じなんだけど
SEXでしている時はアヘ顔になって可愛い見える
素敵なエロいおばさんでしたwww

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