【祖母相姦】70歳祖母が地獄行きを覚悟しながら孫のチンコを受け入れる

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僕の家は昔ながらの農家で
田舎に住んでいたので
無駄に広い敷地に住んでいました

それで僕の家と
祖父母の家は広い敷地の中で
別々に建っていた

それで僕が高校生になると
爺さんは死んでしまい
70歳の祖母はその家に一人で
暮らす事になった

一緒に住もうって話があったが
祖母は祖父と過ごした家でゆっくり
過ごしたいというので
そんな風になった訳

別に住んでるっていっても
同じ敷地内だから
両親も70歳の祖母一人で生活することに
納得したみたい

そして高校2年の夏休み
僕の家族は旅行に行ったのですが
僕は塾の夏期講習があったので
一人家に残った

僕の食事は祖母が
面倒みてくれることになった

僕が旅行に行かなかった理由は
夏期講習以外にもありました

祖母と二人きりになった時を狙って
イケナイことをしようと思ったのです

何年か前から祖母と近親相姦するのを
実はずっと狙っていた

他のお婆さんにはまったく
エロを感じないんだが
自分の祖母にだけは
エロスを感じてしまい
いつしか婆ちゃんとSEXしたいって
思うようになっていたんです

婆ちゃんはぽっちゃりしていて
年の割には若く見える

つっても70歳が50代にみえるはずもなく
還暦過ぎぐらいに見えるぐらいだが

そんな祖母にエロスを感じたのか
自分でもわからんが
とにかくあの当時、僕は
祖母とエロい事したくて
しょうがなかったんです

そして、二人っきりになった晩

夕食が終わり二人でテレビを見ていました

八時ちょうどになったら
前の日から考えていた
祖母相姦計画を実行しようと
思っていました

遂に八時になりました

僕は突然、
70歳のばあちゃんに襲いかかりました

体を引き寄せて唇を奪いました

祖母は僕の体を押し退けて
逃げようとしましたが

僕の右手が祖母を逃すまいと
必死にばあちゃんの
か細い皺だらけの左手をつかみました

もみ合ううちに祖母は
畳の上に仰向けに倒れました

馬乗りになった僕は
強引に唇を重ねます

必死にもがいて逃れようとする
祖母でしたが僕の唇は
それを許しません!

間もなく祖母は
おとなしくなりました

僕はばあちゃんの口の中に舌を入れ
ベロチューしました

そしたら、意外な事に
70歳の祖母も舌を絡めてきました

二人の唾液が混じり合う
激しいディープキスが続きました

二人の唇が離れた時
祖母が言いました

「自分の孫とこんなことしたら
あなたのお父さんに怒られちゃうよ」

「絶対に秘密にするから」

すかさず僕は言いました

沈黙が続きました

祖母のシャツを必死に脱がした僕は
垂れた皺だらけの乳首に
しゃぶりつきました

ばあちゃんは抵抗しませんでした

それどころか小さなあえぎ声まで
出し始めました

少しすると祖母が
聞いてきました

「あんたこういうことしたことあるの?」

「ないよ?」

また沈黙が続きました

祖母は僕を自分寝室に連れて行き
布団を敷き始めました

そして僕に着ているものを脱いで
布団に横になるようにと言いました

僕が横になると祖母も服を脱いで
バンツだけの姿になりました

裸で寝る僕に近寄ると
ばあちゃんがキスをしてきました

そして右手で僕の乳首や
下半身をさわり始めたのです

生まれて初めての快感でした。

「孫とこんな事して
私は地獄行きじゃ」

と祖母は笑いながら言って
横になりました

僕はばあちゃんの乳首をしゃぶりました

また祖母の
あえぎ声か聞こえてきました

僕は体を移動させば
祖母のパンツに手をかけました

バンツをおろし
生まれて始めて見るオマンコ

無修正動画とは全然違うオマンコでした

70歳祖母のおまんこは
白髪だらけで、真っ黒な色でした

僕はそんな祖母の
物凄い色をしたオマンコを
手でさわってみると

ばあちゃんのあえぎ声は
どんどん大きくなりました

「今日だけだよ」

と言うとばあちゃんが
大きく足を広げました

僕がその足の間に体を入れると
祖母が僕のチンコを
導いてくれました

僕のものが祖母の
中に入り祖母相姦したんです

何だかわからずに腰を動かし続けました

快感が一気に増したと思った瞬間

祖母の中に僕のものが大量に放出されました

ドクッドクッドクッ3回の放出で
僕のすべてが終了しました

数分後、気持ちと体か落ちついたので

「ばあちゃん大好きだ」

と僕は言いました

「こんなお婆さんを好きって
困った孫だねー」

と祖母は嬉しそうに
笑っていました

そして祖母は

「爺さんよりあんたのが大きいよ」

と言いながら僕のオチンチンを
優しく触ってくれたんです

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コメント

  1. 団塊人 より:

    なんだ「元芸者の祖母-」と同じ作者だ。うまくだまされた!。元芸者の方が、断然うまい。リアルなのは、こちらだけれど。最初芸者の方を読んだので、作者は団塊の世代の人かなと、思ったが最後が進行形なので?。着物を夏でも着ている人現在はいないから。やはり若い人が作者だったか。経験談は、田舎の家の方だろう。

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