【熟女スカトロ】五十路おばさんのオシッコをウンコ

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俺が熟女ストカロフェチになったのは
今付き合っている
五十路のおばさんのせいなのだ

俺は某会社で配送トラックに乗っていて
三枝子さんというおばさんが勤めている
会社に荷物を届けているのだ

三枝子さんは五十路の
年増おばさんながら
細身ですが中々の巨乳

その日は道路が混んでいて
配送が遅れてしまい
いつもは受け取る人が
何人もいるのだが
到着した時には三枝子さんひとり

急いで荷物を下ろし
仕分けを手伝っていると
三枝子さんの襟元から
胸の谷間が見えて
勃起してしまう

「しかし、三枝子さんの胸大きいな
さっきから胸の谷間が見えてたよ」

「エッ!見えてた」

「うん、見えてた
だから立って来たよ」

「またまた、こんなおばちゃんの
見て立たないでしょう」

「そんな事ないよ
超エロくて魅力的ですよ」

と話ほら見てと
勃起チンコを見せた

「え~何で?
こんなおばちゃんで立つの?」

「俺、熟女好きで
三枝子さんタイプやし」

「たまたまズボンが
なてるだけじゃないの?」

俺は三枝子さんの手をとり
本当にだよ!と手を持って行った

三枝子さんは、ほんまや
と少しで手を放した

因みにこの場所は
この荷物の小部屋なので他には誰もいない

俺はスレンダー巨乳な
五十路おばさんに

「少しでいいから、触って」

と頼んで見ると
少しだけならと、触り始めた!

「本当に硬いね
こんなに硬いの久しぶり(笑)」

「久しぶりなら直に触って」

とチャックを下ろし取り出した

「凄い元気やね」 

と少しこすってると
次第に三枝子さんが静かになり
黙々と触り続けて官能的なムードになってくる

「どうしたの?急に黙って
もしかしたらエロい気分になって来たかな」

「そんな事ないよ」

「じゃあ三枝子さんの触って良いかな
もしかして濡れ出来たかな」

「そんな、濡れてないよ触っただけやもん」

それじゃ、と俺はズボンの中に手を入れ
パンティの上から触ると
オマンコは少し湿っているような感じがする

「なんだか湿ってるよ」

「そんな事ないよ」 

と三枝子さんが顔を赤らめる

俺はパンティの中に指を入れ触ると
そこはすでに大洪水
指もすんなりマンコに入るほどの濡れ方

「ほら濡れ濡れやん」

「あっあっ!
だって久しぶりやもんチンコ触るの」

俺は、五十路おばさんの
ズボンを下ろした

少し強引だが三枝子さんを後ろ向きにして
パンティを横にずらして
チンコを入り口に当てる

「入れていい?」

「駄目、こんな場所で!」

しかし俺はたまらず
一気に奥にねじ込んだ!

「あ~ハァン駄目だって!」

俺は腰を激しく動かす

「アッアッ駄目、アッアッいいアッ凄い」

と感じ出す淫乱おばさん

しかしそこから無理やりに抜いて

「このままじゃそろそろ配達の人が
帰って来るから、この先のスーパーの
駐車場で、待ってて」

と言って、三枝子さんは
部屋を出た。俺も続く

しばらくスーパーの駐車場で
待って居ると、横に車が止まった

三枝子さんが手招きをしたので車に乗る

「もお~あんな場所でHな事するとは
思わなかったよ
会社に連絡しようかな!」

「ごめんなさい!許して下さい」

と俺が青ざめて謝っていると

「あはは、ウソウソ
でもびっくりしたよ!
今から時間大丈夫?続きする?」

とラブホに向かうことになった

部屋に入るなり濃厚なキスをしながら
ベットに向かい服を脱ぎ捨てる

マンコを見ると
すでに乾いてると思いきや
びっしょりで触ると糸を引く程!

おっぱいを揉みながら

「三枝子さんのびっしょりやん
少し時間経過したのに」

「だって久しぶりてのも有るけど
意外にあなたのチンコが良くて渦いちゃった!」

とチンコを握り
ペロペロと亀頭フェラしてくれる

三枝子さんのフェラは中々

吸引したり先っぽを唇で
クチャクチャしたりで危うく
射精しそうになる

俺もお返しとばかりに69体制になり
マンコを舐める

クリに吸い付きながら舌でクリを舐め回すと、

「アッアッいい凄い気持ちいい
漏れちゃうよぉ だめぇーー」

といい

潮吹きかと思っていると
普通に黄色いオシッコが膣穴が漏れてきた

顔は五十路おばさんのオシッコまみれで
口にもオシッコが入ってしょっぱい

その時、初めて飲尿したけど
五十路熟女のオシッコの匂いに
脳みそが震えたね

無我夢中でおばさんの
オマンコや太ももについたオシッコを
舐めまくっていた

「あぁー漏らしちゃったぁ」

と悶絶しながら
羞恥心でいっぱいの三枝子さん

「いっちゃうと
おしっこ漏れちゃうの」

と失禁体質で
俺はもっと三枝子さんのオシッコを飲みたいと
お次は顔面騎乗でクンニ責め

3分ほど舐めていると
三枝子さんは少し腰を浮かせて
また膣穴がチョロチョロとオシッコが漏れ始める

俺は必死に飲み
人生二度目の飲尿プレイ

もうチンコがギンギンで
今にも射精しそうなぐらい

もう我慢できないと
オシッコまみれのマンコに
正常位で挿入して
本能のままにピストンしまくって
中出しした

三枝子さんも俺とのセックスを
気に入ってくれて
それからセフレと恋人の中間みたいな
関係になったんだが
どんどん自分の性癖が
エスカレートしていってしまった

飲尿だけではおさまらず
三枝子さんのウンコするところも
見たいと思うよりになり
ガチスカトロマニアになりつつある

でも最初はなかなか

「ウンコしているところ見たい」

ってたとえ相手が五十路おばさんでも
口にだせなくて

三枝子さんの自宅に泊まった時に
トイレでウンコしているって時に
足音を忍ばせて近づいて
ウンコしている音や屁を聞いて
一人ムラムラしたりしていたんだが

ついに我慢出来ずに
SEXしている最中に

「こんど俺の前で
ウンコしてよ」

って言ったら

「あぁ~あっ
アツ君(俺)が見たいなら・・
あっいいよぉ。。」

って言ってくれて
次の日の朝

風呂場で洗面器にウンコしてもらった

がに股で踏ん張る五十路おばさん・・

超臭いけどエロくて
俺はウンコ出ている途中で
三枝子さんをバックにして
ウンコまみれになりながら
犯してしてしまいました

あの時の射精は長時間続いて
最高のドピュッっが出来ました

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