80代老女な義母と夫の情事を目撃した嫁

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夫も私も50代になり
夜の営みはほとんど無くなっていたんですが・・

昨年の夏に81歳になる私の母の側で
甘えるように寝ている夫を
発見してしまったんです

70歳も過ぎ
とっくに80代になっている私の母と
50代の夫が添い寝・・・

本当にグロテスクな光景で
私はショックを受けて
一体どういうつもなの?

と問いただしたんです

そしたら夫から
とんでもない告白されたんです

もう30年前から義母と
近親相姦していると

当時、五十路だった私の母は
まだ生理もあったそうなんですが
近親相姦している時に
母を一度だけ孕ませてしまったと言うんです

当時すでに父とは性交渉はなく、
間違いなく自分の子供だと夫はいうんです

娘と母が夫・婿からほぼ同時に
妊娠させられたとは

ギリギリ4ケ月

母は婿の子を胎内に宿していたそうです

妊娠してから30年余
母の昌江も婿を愛していると
涙を流し、嗚咽しました

80歳を過ぎ、顔もしわくちゃ
乳も醜く垂れ

お腹もみにくくタルミ

あそこだってきっとグロテスクなはず

そんな老女な私の母と
夫がSEXしているなんて
夫の口から聞かされても
にわかに信じがたい話でした

いつもモンペをはいている
農作業で節くれだった手・化粧ッけも無い

そんな母のどこがいいのか
全くわかりません

昨夜も夫は二階へ行き
母と寝て
朝方下へ降りてきていました

下の階に娘が居るのに
母はどんな思いで
婿を抱いているのでしようか。

夫にも問いただしました

「一時の性欲で30年も義母と続かない
肌の身体の相性が、理屈なく良いんだ
最後までお義母さんの面倒は見る
俺も義母を愛しているんだ」

と夫の妻であり
母の娘もである私に大胆にも
愛の告白をするんです

母も

「マコトさんが居なければ
ボケるし生きて行けない」

と娘の私に
夫を独り占めしないと言ってくる

そもそも夫と母が
近親相姦するようになったきっかけは
私が妊娠していた時らしいんです

30年前、東北の田舎から
手伝いに来ていた母の二階の寝床に
夫は夜這いをしたのです

ビックリした母は最初は拒み
いさめたそうです

しかし、普段真面目な夫の真剣な表情と、

「初めて見たときから
お義母さんを慕い好いていて
お義母さんをお義父さんから奪い、自分の女に」

と 母もほだされ、当時父とはすでに
性生活のなかった母も

二十歳そこそこの婿が
50歳も過ぎた私を好いてくれるのにほだされ
母は掛布団の端をめくり、婿を迎え入れたそうです

確かにあのころ50代の母は
お尻も張り、お腹から股の付け根
腿にかけて張っており
若い男から見ても、そそられたのでしよう

 20代や30代のころの母は
村一番の美人と言われていた

東北の田舎ゆえ
夜這いも盛んだったらしいです

夫が言うには
女の人は結婚前に童貞で私として

結婚してすぐに義母が
二人目の女だそうです

それから30年 他の女の人は知らないそうです

母からも強く「浮気は絶対ダメ」
ときつく言われているそうです

結婚してから度々、田舎に野菜をもらいに行く
と夜半車で出かけ、一晩中走り
義母と逢引きしていたと言うんです

朝着けば父や兄は仕事で出かけ
母と夫は逢瀬を喜び
母の敷布団を一枚出し、愛欲を貪りあったようです

お昼を一緒に食べ、また義母の肉欲におぼれ
夕方父などが帰る前に
また夜どうし走り戻って来ていたのです

妻、娘の私だけが知らぬばかりで
夫と母は本気で愛し合っているんです

私は一体どうしたらよいのでしょう

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コメント

  1. 心理学徒 より:

    多分旦那は、心理学的に言うと親の愛情を知らなかった。と考えられませんか。自分の生い立ちを考えるとそう思えます。幼いころ両親が離婚して、他人に育てらたとか、死に別れたとか。いろいろのケースがあると思います。終わったことは戻りません。心理学的に大目に見たら許せませんか。

  2. 団塊人 より:

    思えば私も同じことをしました。近くにスマ-トで背筋の伸びたおばさんが住んでいました。たいてい和服姿でした。小学1年生の頃から美人だなあと感じていました。18歳の時ある会合で、〇×の会長ということで挨拶がこのおばさんでした。この時56歳だったと思います。あんな奥ゆかしい人がなぜ「会長に」と思いました。すぐ「男の影」を感じました。昨年の「会長」は、地元の土建会社の社長でしたから。黒の和服に、鶯色の羽織。今でも鮮明に覚えています。生みの親を知らない私は、それからずっつとこの人を思いつつ、自愛をしていました。それから19年後その人と、念願かなって、男女の関係になりました。75歳の老女になっていました。顔は、皺だらけ、アソコは、カラカラでした。でも、内また、脛、足はシミひとつなく、美しい肌色でした。足になんどもキスの雨を触らせ、なめたりしました。「奥さんを愛した人は、お尻までなめただろう」というと、うなずいて和服のまま四つん這いになりました。私はすぐ和服をめくりました。腰巻のしたは、なにもつけていませんでした。投稿者見たいなら、義理の母として同じ屋根の下で暮らせて羨ましい。けれど奥さんは1F,旦那と義母は、2Fというのは創作かなと思います。コメントの人の言うとうり旦那は親の愛情を受けられなかったと思います。私も同じ境遇です。でも人並みの人生より、面白かったとおもいます。今は幸せです。いろいろな人との出会い良かったと思います。

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