近所のおばさんとSEXしたが死ぬほど後悔したSEX失敗談

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50代の近所のおばさんと俺は
仲良しで、時々、お互いの妻、夫に
内緒にして映画デートしたり
食事しに行ったりとデートしているのだ

しかし、肉体関係は無い

五十路の超熟女は俺の
ストライクゾーンの圏外なのだ

とてもSEXする気になれない

俺自身はその近所のおばさんと
馬があうので、一緒にデートしたり会話をするのを
ただ楽しんでいた

それに五十路熟女の奈津美さんも
旦那とは、セックレス状態だが

俺に癒しを求めてくる事も無いし
誘って欲しい素振りも無かった

いつもデートの時は割り勘だし
彼女が連れて行って欲しいと言った時は
俺がおごって貰ってた

たまに冗談で

「溜まってるんじゃないの?
私で良かったら付き合ってあげるよ」

と奈津美さんから
メールが来たことがある

しかし、俺は若い娘にしか興味が無いし
オバサンとは無理だわ!

ってストレートに断ってた

マジで俺は五十路過ぎの
超熟オバサンとはおまんこする気になれない

でも奈津美さんが

「もう一度女を取り戻したい」

ってエロメールを送ってくるようになったから
可哀相になってきて

1度だけ仕方ないから
セックスしてやろうかとも思って
その誘いにのってやった

でも、俺から積極的にしないから
奈津美さんが俺を犯していいよって
メールすると

「ほんと、嬉しい!」

メールがきた

そして日にちを決めて
当日、奈津美さんはバリバリ決めてきて
いつもより三割程厚化粧で
そのヤル気が伝わってくる

しかし、熟女専じゃない俺は
いまいち乗り気になれない

しかし、ここまできて
断るのは人として駄目なので

一緒にラブホに行ったのだ

ホテルに入ると俺は
ベッドに仰向けになって寝転がる

そして顔だけあげて五十路熟女で
寂しいんぼな奈津美さんにいったのだ

「いいよ、犯して」

そういうと奈津美は目をギラギラさせながら
ゆっくり近づいてきて
いきなり俺の股間に顔を埋めて
ズボンの上からチンコのにおいを嗅ぎ始めた

「あぁーとってもエッチな
おちんちんの匂いがするわー」

予想外の行動、発言に
俺はびっくりしていると
今度は俺にキスしてくるのだ

舌を伸ばして俺の口の中に
激しいベロチュウしてくる

ちょっぴり臭いおばさんの口臭と
厚化粧の匂いが鼻をつんざいてくる

あー俺は嫁をほっといて
何をしているんだろ

と変に冷静になってくるが
SEXに狂っている痴女おばさんの奈津美さんは
もう無我夢中で俺を逆レイプしてくる

キスの後、あっという間に
洋服は全部脱がされて

チンコの匂いを嗅ぎ
そして激しいバキュームフェラをしてくる

さすが超熟女だけあって
妻よりもフェラチオが上手い

若い女なら射精しそうになると
やめさせるが

同情心からおばさんに抱かれてやったが
もう帰りたくなり

もう俺はこのまま奈津美さんに黙って
フェラチオで射精する事にしたのだ

激しくチンしゃぶする痴女な五十路おばさんに
口内射精でザーメンを発射した

射精するとは思っていなかったらしく
俺の精液で咽てしまった

「もうー突然いっちゃうんだからー」

と甘えるように抱きついてくる
五十路おばさんを突き放し

俺は洋服を着て
一人帰っていったのだ

メールには

「なんで?帰っちゃったの?
ごめんなさい、私なんか変なことした?
フェラチオ下手だった?
もっと上手くなるから
ね、お願い、またSEXして
お願い」

と必死すぎる文章が送られてきていた

俺はこのメールを見た瞬間
一瞬で奈津美の事が嫌いになり
それからは一切連絡をとっていたい

やはり男女の友情を成立させるためには
SEXしちゃ駄目だなーって思った

気が合って一緒に楽しい時間過ごせる
女友だちのオバチャンだったのに
この一見で完全に嫌いになりました

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コメント

  1. 鈴木ふき子 より:

    私は、70歳です。この前、老人会で、旅行に行きました。私は、初めて、参加しました。飲んで、騒いでいたら、私の隣に、近所の床屋の旦那さんが来て、酔った息よいで、私の胸を触ってきました。デカイ声は、出せません。皆が居ますから!それから、同じ部屋の人達は、カラオケに行き、私は、一人で、テレビを観ていたら、また、その、旦那が、私に一万で、寝かせてくれと、言われて、断ると、一度、飲み屋で、知り合った人と、ホテルに入ったのを見たみたいで、床屋の旦那さんが、しっこく言うから、一万で、寝てしまいました。パンティーの上からベロで舐められて、約一時間、エッチをしました。

    1. 宮脇 より:

      ぜひ私も

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