【種馬】険悪な姑と婿が子作りSEXをした理由

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

妻とは離婚しましたが
妻の母である姑、義母とのSEXは
今でも続いているんです

義母は未婚の母で娘を産んだそうです

そして、娘は私と出会い結婚して
私は妻の実家で婿入りして
新婚生活がはじまりました

当時、妻は24歳

義母は45歳でした

しかし、1年もしないうちに

私と義母はことごとく意見が
あわないようになり
姑と婿である私は喧嘩するようになった

そして義母と険悪な関係になり
さらにお互いに顔を
あわすこともさけるようになりました。

収入も決して多くなく、婿養子の身としても
これはたまらないと思い
別居の計画も進めていました。

ところが、妻が風邪をこじらせ
入院したところ、今で言う院内感染により
別の感染症に罹患し

3週間ほど後に退院したときには
妊娠の望めない体になっていた

しばらくは、なにも手がつかず

妻にはできるだけやさしく接していましたが
姑との折り合いはさらに
悪化の一途をたどりました。

ようやく、気を取り直して
前向きな生活を始めようと

新婚旅行以来の旅行と近くの
アパートへの別居を決めていたところ
妻と姑が思いもかけぬことを
言い出した

子供の産めぬ妻に代わり

まだ妊娠の可能性の残る
姑が私の子供を産み
私達夫婦の子供として育てようというのです

私は一笑に付しましたが、二人は真剣だった

1週間毎晩話し合いました

二人は懇願し、時に泣き
時にわめきちらしました。

あまりの熱心さに、根負けして
人工授精のために自分の精子を提供するから
絶対に他人に知られないように
信頼できる産婦人科医をさがすように言いました。

ところが、二人は
とんでもないことを言い出すのです

人工的な方法は不安で
どんな危険があるかわからない

だから自然な方法で妊娠を試みたいと言ってくる

姑と子作りSEXする・・・

私は拒絶しました

また、毎晩、議論と懇願
口論と号泣が繰り返されました

誰に相談する訳にもいかず
三人だけの閉塞された環境に自ら陥ってしまった
私達にまともな思考はできません

私自身、是が非にも子供が欲しい

他に方法はないと思い込み

また、姑と性交すれば
少しは折り合いもよくなると

妙に実利的な判断を交え引き受けてしまいました。

翌日の晩から姑とSEXしたんです

その日は、少し遅い夕食を三人でとりましたが
ぎこちない雰囲気でした。

11時に姑の寝室に行くことに決め
いったん夫婦の部屋に戻りました

私達夫婦もほとんど話はせず
長く感じられる時を無為に過ごしました。

また、姑とうまく
交われるか不安もありました。

姑は結構美しい人で
プロポーションもこの年代として
は随分良いほうでした

しかし、勝ち気で、何事も几帳面で
外面が良く
何でも一人でやってきたという自負の
見え隠れする態度には
鼻持ちならぬところが元々あり

万事控えめ、おっとりタイプの私とは正反対でした

このような強い姑と
本当にセックスができるか

また失敗したら、どんなことになるか不安でした

11時になり、階下の姑の
寝室へ向かいました

部屋に入ると
姑はぎこちない笑みを浮かべて
私を迎えました

豆電球一つの灯りのもとで
姑は淡い水色の長襦袢様の寝巻の前を開いて
寝床に仰臥しました

下着は着けていません

私も着ていたパジャマを脱いで裸になり
姑の隣に横になりました

姑は片手で顔を隠すようにし

もう一方の手は開いた寝巻の裾の方を握りしめています。

気まずい雰囲気のなか、
しばらくそのままでいました

姑の方から化粧水と
石鹸の残り香が届きます

私は勇気を振り絞って手を伸ばし
姑の豊満な乳房を探りました。

姑は一瞬身を固くしたようですが
なすがまま

ついで、キスをしようと
唇を求めました。

しかし、姑は顔をそむけ
手で覆って、許そうとしません

姑なりの娘である妻への
気遣いなのかもしれませんが、私としては 
ひどく自尊心を傷つけられた気がしましたが
かえってふっきれました

首から下の上半身をくまなく唇と舌で責め立て

妻より重量感のある乳房を揉み
こね回し、既に勃起している
乳首を音をたてて吸いました

姑は、時折

「すー」とか「ふー」

とか、息を洩らしますが
喘ぎ声は発しません

濃いめの陰毛を撫で
股間に手をのばすと、結構濡れています

クリトリスを探ると、
脚を閉じようとします

本能的な動作なのでしょうが
その時の私はそう取りませんでした

「どうしても子供が欲しいというから
やりたくもないセックスをしてやっているのに
カッコつけなくてもいいじゃないか」

と一瞬思いました。

一種の屈辱感に似た感情を振り払うつもりで
姑の脚をこじ開け、必要以上に 開かせ

クリトリスと膣口を指でいじりまわし
そのまま 挿入し近親相姦しました

腰を振り立てると
姑は

「うぐ、うぐ」

という押し殺した声を洩らしますが、
どの程度感じているのかわかりません。

5分ほどではてました

そして体を離して、
しばらくそのままでいました。

姑では妻とするような
後戯をしようという気にはなりません。

少し落ち着いたのか

姑は私の精液を体の奥へ
送ろうとするかのように、

腰を数回ブリッジのように持ち上げた後

体を起こしました。それから、ティッシュペーパーで
自分の性器を拭い、その紙を股間にはさんだまま
私のものをぬぐってくれました

姑としては、精一杯の好意と
サービスだったのでしょうが

結婚前職場の温泉旅行の際に買った中
年の娼婦のことが思い出され

一挙に嫌悪感がわいてきました

そこそこに、
姑の部屋を出て、私達の部屋に戻りました

妻は、私が朝まで
姑と過ごすと思っていたのか、
早く戻った私を見て、驚いていました

勿論、姑との中出し子作りセックスの
中身など話す訳にもいかず

そのまま布団をかぶりましたが
寝付けず、嫌がる妻を組み敷き
なぜか泣きながら交わりました。

その日からほぼ毎晩
姑との性交がはじまりました

しかし、妊娠のみを目的とした
子作りセックスを続けることは
やはり無理がありました。

妻の気持ちや無言のけん制もあります。

姑との性交渉をかさねても、
寝室の重苦しい空気は変わりません

姑は相変わらずキスを拒み、
私の体に腕をからめることもなく、声も押し殺したまま

下着に手を触れさせることもなく、
私が部屋に入ると、初めての晩と同じく
自分で寝巻の前を開いて体さらすだけです

そして、絶対に袖をはずしての
全裸にはなりません。

ほとんど正常位でしたが
妊娠しやすいときき、腰を高く持ち上げた後背位でも
3,4回に1回ほどは交わりました。

その際は、一通りの前戯が済むと

姑はよろよろと四つん這いになり、
腰を持ちあげると、両手で寝巻を捲り上げて
女豹のように尻を突き出すのです

結局、私は本当の
種馬になりさがった気分でした

 セックスにより姑との折り合いが
良くなるとの見込みも的外れでした。

最初のうちこそ、双方気遣いしあっていましたが

妊娠への期待のみが先行し
神経が高ぶるのか
かえって姑と口論が絶えなくなりました。

皮肉なことですが

姑と喧嘩せずにすむのは
味気なく、砂をかむような
セックスの間だけでした

結局、三人とも顔つきが変わるほど、
精神的にまいってしまい

妊娠できぬまま、4月ほどで私が家を飛び出し
1年後に離婚となりました

その後、当然のことながら

音信不通でしたが、4年前

偶然街で姑と再会し、ぎこちない世間話をして
車で送っていくことになりました。

離婚後程なく私は再婚し
3児の父となりました、

姑らは遠縁の男の子を
養子にしたとのことでした。

途中、何か妙な気分になり
車をホテルに乗り入れ、
部屋に引っ張り込みほとんど強引にしました

後で聞くと、私とのことのあと、
ある商店主の後添いの話があり、
その男と4,5回性交渉ももったが

娘である前妻にも色目を使うようになり
別れて以来のセックスとのことでした

その後、月に3回程度呼び出して
姑とセックスにふけっています。

昔とちがって、フェラチオもやれば

肛門性交もするすさまじい淫乱熟女で

けもののような声を上げ
激しい性交になっています

ただ、姑はまだ月のものがあり

用心のため、生での中だしは許してくれません。

以前、あれだけ子供をほしがり
私達の人生が変わってしまったのですから

「万一授かったら、産めばいいじゃないか
認知してもいいから」

と言って いますが、姑は、

「もうあのことはいわないで」

と少しさびしそうな表情 で答え

白髪が目立つようになった頭を近づけ
器用に口を使ってコンドームを装着してくれるばかりです。

実の血族間の近親相姦セックスに
向かい合っている方からすれば

単なる熟女好みと思われるかもしれませんが
妻の母と婿という疑似近親相姦ですが
私にとっては大変抵抗感のある性交渉だったんです

SNSでもご購読できます。

コメント

  1. 太一 より:

    自分は義姉の種馬になったことがあります。
    8歳年上の兄が無精子症だったので兄夫婦はもちろん両親や兄嫁の母親とも相談の上で自分にその役が回ってきました。
    5歳年上の兄嫁と2カ月に1回3泊4日くらいの子作り旅行をしてその3回目に兄嫁は妊娠し、こちらは用済みとなったけど生まれたのが女の子で男の子が欲しいと再度種馬に駆り出され、このときは2回目で妊娠して男の子が生まれました。
    その間5年です。
    兄嫁との子作りの間の期間は孫が欲しかった夫を亡くしていた兄嫁の母親が相手を買って出てくれていたのです。
    役目を終った今は情が移った兄嫁の母親とその後籍を入れて夫婦になりました。
    もちろん私たち夫婦の間に子供は有りませんが兄嫁が生んだ2人は妻の孫であり、私の実の子(これは極秘)です。
    今、下の子は小学校に入りました。
    妻は67歳になったけど39歳の旺盛なこちらの性欲を毎晩受け止めてくれて不満もなく幸せです。

コメントを残す