古希を迎えた嫁の祖母の真っ黒乳首を無理やり舐めて犯してしまう

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嫁には両親がいなくて
祖父母に育てられた

しかし祖父は妻が20歳の時に他界して
それから俺と結婚する4年間は
祖母と2人きりで生活していた

そして俺と出会って一年で結婚して
当時、俺は29歳で嫁は24歳
そして祖母は70歳の古希を迎えた年だった

結婚の挨拶をした時
嫁の祖母が妙に艶かしく見えて
70歳の老婆なのに俺はムラムラきてしまった

元々俺は超熟女フェチで
還暦前後に興奮するマニアだった

俺の考えとしては
結婚相手は年下が良いが
SEXするなら超年上の高齢熟女がタイプだなー

なんて自分勝手な事をよく妄想していた

そんな俺に現れたのが豊満な義理の祖母

若い時は男にモテだろうなって思わせる
男好きする顔をしていて
見た目は10歳ぐらい若くみえる
まだ現役バリバリって感じの70代のお婆さんでした

チャンスがあれば祖母とSEXしたと思っていたが
そのチャンスが意外な程、早くやってきた

嫁が盲腸になり
入院した為に近所に住む祖母が
家に泊まりにくる事になった

二人で食後ビールを飲み
祖母は先に入浴した

祖母は

「喉がまた渇いた」

とビールをうまそうに飲み干した

祖母の白い首筋が
ほんのりと紅潮して来た

祖母は最近、
肩が凝ってと漏らしたので

「マッサージしますよ」

と言い肩揉みを始めた

俺は、祖母の豊満な肩を揉みほぐした

「ありがとう、とても気持ちが良いわ」

頬を上気させて俺を見つめる古希の祖母

俺はもう我慢出来なくなり
祖母のぽってりとした唇にキスをした

「な、なにを・・するの」

俺は畳の上に座っていた祖母を
後ろから抱き寄せて

「あなたの事が好きなんです」

と囁き、キスしたまま
豊満な祖母を
畳の上に押し倒した

祖母を難なく押し倒して
Tシャツをめくりあげた

さらにちょっと祖母の上体を起こすと
背中に手を回してブラのホックを外した

俺は祖母の下半身に乗っかり
完全に動きを封じていたのだ

伊達に中学生時代柔道をやっていない

「いや・・やめて」

と言う祖母の口をふさぎ込め
厚手の薄い紫色のブラジャーのカップをめくった

祖母は必死に体をくねらせて抵抗したが

乳房は嫁と同様大きくはないが
小振りのおっぱいだった

そして70年という年月を感じさせる
萎びた干し葡萄の様な乳首

その廻りを黒い乳輪が取り巻いていた

色は黒ずんでいて嫁の小ぶりで
薄いピンクの乳首とは対象的で
超熟女マニアの俺にはそれが物凄くエロく感じた

「お婆さん」

と口を塞いだまま俺は
祖母の胸に顔を埋めて真っ黒乳首を吸った

舌で優しく舐めて、
やると硬くなり強く吸うと
祖母は小さく吐息を漏らした

口をつけてない片方の乳房を俺は掌で撫で回した

祖母の息が荒くなり
真っ黒乳頭が勃起し出した

円く突き出した乳首を噛むと
祖母は喘ぎ声を初めてだした

乳首はプックリと
腫れ今にも取れそうだった

俺はまた70歳の祖母を抱き起こし
身につけている物を脱がした

お婆さんは必死に両手で胸を隠したが
俺はまたお婆さんを
畳の上に寝かせた

そしてお婆さんのデニムパンツを脱がして
ベージュのショーツにした

荒い息遣いで胸を必死に隠すパンツ一丁の
お婆さんを眺めて品定めする

祖母は顔を背けてイヤイヤをする

俺は「お婆さん、素敵です」

と祖母に耳元で囁く

優しくキスをして口を塞ぐが
俺は祖母の掌を退かし大きい乳首をまた吸う

「おいしいです お婆さん」

また真っ黒な乳首が硬くなり身をのけぞらす

「私・・・弱いの そこら」

「お婆さん 乳首の事?
でかくて黒い嫌らしい乳首ですね」

俺は乳首と供に年齢を感じさせる部分をまさぐる

無駄肉はないがちょっと歪んだ菱形の臍から
妊娠線の薄く浮いた下腹と下半身に掌を這わせる

意外とむっちりした太股を閉じて抵抗するが
俺はその度に乳首を甘くなく強めに噛む

俺はパンツの部分から手を差し入れ言った

「ここはどうですか?」

俺が老婆の茂みを掻き分けると
太股を閉じて抵抗する

俺は人差し指を裂け目に強引に突っつこんだ

老婆がビクンとして
下半身を持ち上げた

俺は悪戯を唐突に思い着いた

祖母は俺の下半身の刺激で
体をヒクヒクとさせている

「お婆さん 見て」

涙がうっすらと流れている
祖母の表情を携帯で撮影した

祖母は鼻筋が通り
皺は目立つが、それでもすっぴんの方が綺麗だ

「お婆さんの卑猥な撮影会だな」

俺は携帯で祖母の
巨峰の様な乳首や全身を撮りまくる

「写真は止めて」

祖母はまた両手で胸を隠したが
俺は両手首を自分のベルトで縛り

祖母に体を隠させない

そしてパンツを脱がして
待望の全裸にした

祖母の下着をみるとデリケートな
部分が濡れて染みていた

「もう見ないで」

「お婆さん お漏らししてますね」

祖母に自分のシミ付きパンティを見せつける

俺は手入れのされてない
モジャモジャで総白髪の陰毛を撮影して

そして、祖母のマンコを愛撫したのだ

70歳のマンコは強烈な匂いがして
舐めると、口と鼻に広がる匂いで
俺の肉棒は爆発しそうな程勃起していた

「あっーだっだめぇよ」

と悶える祖母をもっと感じさせてやろうと
激しくクンニして・・

そして俺は肉棒を取り出し
祖母の白髪マンコに挿入した

「いや・・・それだけは許して・・・」

と抵抗する祖母のマンコに挿入し、
膣奥まで挿れながら祖母を抱きしめると

「あぁ~~~」

と官能的な声を漏らしながら
俺に抱きついてくる

「だっだめ こんなの駄目なのに・・」

と言いながらも俺の背中に手をまわしてくる

いくら若く見えるといっても70歳の老女なので
俺はゆっくりやさしくピストンして
味わうように肉棒でマンコを貫いて
そして中出ししたのだ

「ひどいわ・・こんな事ひどいわ・・」

と泣く嫁の祖母を抱きしめ

「大好きなんです。
絶対2人とも俺が幸せにしますから
約束します!」

と言いキスをすると
祖母も受け入れてくれたのか

「絶対よ、アスカ(俺の嫁)を不幸にしたら
許さないからね!」

と言いつつ、俺のベロを受け入れてくれて
祖母とディープキスをしたんです

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コメント

  1. 匿名 より:

    連絡下さい!⤴ok

  2. 団塊人 より:

    70歳の老女の投稿が同じパタ-ンでありますね。私も和服をきれいに着こなす15歳年上の老女と男と女の付き合いをしていました。和服のうなじが、凄く品よくきれいだった。老女と73まで付き合っていました。だんだん濡れなくなって自然と別れました。未亡人になって10年目に知り合いました。なんか70歳になってから、お尻が大きくなった感じです。会うといつも「うなじがきれいだ」とほめて、口ずけをしてました。そして脇から手を入れてFカップの乳房をもみました。そのあと必ず四つん這いにして、和服をお尻から捲ります。そして後ろから、両方なめました。70過ぎても濡れていましたっけ。死ぬ前に告白したくなりました。

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